2020年最新版!北海道にお住まいの方におすすめの蓄電池販売・施工業者を紹介!家庭用太陽光発電をお持ちの方は必見!

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社名 SIC株式会社(エスアイシー株式会社)
代表者 代表取締役 齋藤 淳
設立 平成28年
所在地 【本社】
北海道札幌市中央区北5条西10-1-3
【物流センター】
北海道札幌市東区丘珠町520-380
【エイブルネットワーク北18条店】
北海道札幌市北区北17条西5-2-1 キネヤビル 1F
資本金 10,000,000円
営業時間 AM 10:00 ~ PM 19:00
TEL 011-214-9486
FAX 011-214-9487
事業内容 太陽光・蓄電池・住宅建築
宅地建物取引業者免許 北海道知事 石狩(1)第8709号
建設業の許可 北海道知事許可(般-1)石 第23332号
おすすめポイント世界最小・最軽量を実現した蓄電システム

「SIC」では、ハイブリッドタイプの蓄電システムとして「スマートPV」を提案しています。これは、太陽光発電と蓄電池の両方コントロールできるハイブリットパワーコンディショナと、小さくて軽い蓄電池を組み合わせたシステムです。

そのため家に置いても幅をとらず、また突然停電した場合でも自動で電気を供給する便利な蓄電システムといえるでしょう。このほかにもさまざまなシステムを用意しており、丁寧なカウンセリングのもとそれぞれの家に最適なサービスを提案してくれます。

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SIC株式会社(エスアイシー)

世界最小・最軽量を実現した蓄電システム

公式サイトで詳細を見る

お客さまにも環境にも優しい対応力

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後悔しない購入を期待できる

蓄電池を購入した方の中には、訪問販売の営業トークや有名メーカーのブランド力だけで決めてしまい、後々後悔する方が多い傾向にあります。例えば、発電量が少ない大容量の高価な蓄電池を上手いことすすめられてしまったり、有名なメーカーだからといってライフスタイルに合っていない性能を購入してしまったなどです。

皆さんの中にも、もしかしたらこういった経験をしている方がいるかもしれませんね。しかしSICに相談すれば、蓄電池の設置を検討している方が、このようなことにならず後悔しない蓄電池選びをすることができます。

なぜなら、一人ひとりのお客さまに対して丁寧なカウンセリングを行ったうえで、それぞれの家に最適なシステムやサービスを提案してくれるからです。また値下げ営業などもせず、それぞれの商品の適正な価格を意識し、蓄電池設置後のアフターフォローまで手厚くサポートしてくれます。

蓄電池を導入するとなると初めての方が多いと思うので、このように導入前から導入後まで丁寧にサポートしてくれたら安心ですよね。

購入するだけで社会や環境へ貢献もできる

SICでは、SDGsのいくつかの目標を目指して活動を行っています。そもそもSDGsとは「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、国連に加盟している193か国が、2016年~2030年の15年間で達成するために掲げた17の目標です。

その17個のうちの「7. エネルギーをみんなに そしてクリーンに」、「13. 気候変動に具体的な対策を」、「15. 陸の豊かさも守ろう」の3つを目標に活動しています。またそれだけではなく、売上の一部をFOEjapanという地球規模での環境問題に取り組む国際環境NGOへの寄付も行っているのです。

これらの取り組みをみると、SICは環境や社会に貢献しているということが分かります。同じくらいの価格で他社の蓄電池を購入するなら、蓄電池を購入するだけで社会や環境へ貢献できる、SICの蓄電池を購入するのもいいかもしれませんね。

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コンパクトなハイブリッドタイプの蓄電システム

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SICではハイブリットタイプの蓄電システムとして「スマートPV」を提案していますが、それには多くの特徴があります。

低価格で高機能なパワーコンディショナ

太陽光発電システムと蓄電池を組み合わせるとなると、それぞれのシステムにパワーコンディショナが必要です。そうなると太陽光発電から蓄電池へ電気を貯めるのに、それぞれのパワーコンディショナを通すため2回変換しなければならず、そのときに変換ロスが発生してしまいます。

しかしスマートPVのハイブリットパワーコンディショナなら、1台でコントロールできるようになるため変換をする必要がなく、ロスが非常に少ないです。さらに1台でいいということは、その分コストも抑えることができます。

これなら、低価格でシンプルにエネルギーを最大限活用することができるでしょう。

小さく軽い蓄電池ユニット

スマートPVの蓄電池ユニットは、同等の容量で比べてみても世界で最も小さく、最も軽い約52kgを実現しています。従来のタイプの体積約17%、質量も約13%を削減しており、非常にコンパクトです。

そのため、クレーンでの運搬や基礎工事などの大がかりな工事が必要ないので簡単に設置することができます。またユニット自体がコンパクトになっていることから、どんな場所でも設置することができるでしょう。

ライフスタイルに合わせられる3つの運転モード

スマートPVには「経済モード」、「安心モード」、「グリーンモード」の3つの運転モードがあります。それぞれで目的が異なるので、優先したいものに合わせて選ぶといいでしょう。

まず経済モードは、太陽光発電で発電して余った電気を電力事業者に売電することができるものです。また消費が多いときには、蓄電池ユニットに貯めた安い夜間電力を使うことで節約することもできるため、お財布に優しい運転モードと言えるでしょう。

安心モードの場合、通常は経済モードと同じ動作になりますが、残りの容量が設定値を下回ったとき、ただちに充電を開始します。これは、突然停電が発生しても安心できる運転モードです。

最後グリーンモードでは、太陽光発電から発電して余った電気を蓄電池ユニットに貯めておき、消費が多い時間帯に使います。そのため、自給自足ができる運転モードだと言えるでしょう。

停電のときも安心のシステム

蓄電池の中には、停電したときに蓄電池への充電を開始するときに手動で切り替えしなければならないものもあります。しかしスマートPVなら、自動で切り替わるためわざわざ手で切り替える必要がありません。

また容量が6.5kWhになっていることから、フル充電の場合はテレビ、ノートパソコン、照明、冷蔵庫、携帯電話の充電といったすべての機器を約11時間も稼働することができます。スマートPVを設置しておけば、もしものことが起こっても安心して生活できるのではないでしょうか。

電気自動車がある家庭におすすめの蓄電システム

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「トライブリッド蓄電システム」は、太陽電池モジュール、家庭用蓄電池、電気自動車内臓蓄電池の3つの電池をシームレスに連携。そのため、昼間に電気自動車を使ったとしても蓄電池に発電した電気を貯めることができ、使っていないときは蓄電池に貯めておいた電気で充電することができます。

トライブリッド蓄電システムがあれば、生活リズムや電気の使用状況に合わせて電気の流れを連携させることができるので、たとえ日中に電気自動車を使わなければならなくても、日光で車を走らせることが可能です。電気自動車を持っている方におすすめの蓄電システムと言えるでしょう。

まずは「問い合わせ」をしてみよう!

SICが提案している「スマートPV」は、世界最小・最軽量を実現しているハイブリットタイプの蓄電システムです。それにはライフスタイルに合わせて選ぶことができる3つ運転モードがついており、また停電時には自動で充電を開始することができます。

そのためスマートPVは、災害対策として導入することも非常におすすめです。もし気になった方はぜひ一度問い合わせてみてくださいね。

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